• 顎関節症でお困りの方へ

    辛い「顎関節症」
    実は原因は違っていた!?
    あなたの顎関節症の原因は「全身の歪み」かも知れません
    「歯医者でも改善されなかった、顎の痛みが改善しました!」 20代の方からの声

    こんなことでお悩みではありませんか?

    • 常に顎が気になりストレス
    • 口を大きく開けれず、ハンバーガーなど食べれない
    • 音がならないように気を使いながら食事をしている
    • 顎がはずれるのが心配で大きな口を開けれない、大笑いできない
    • 朝起きると顎がだるい
    • マウスピースを使っているが良くなってるのかわからない
    • 頭痛や首肩の痛み、肩こり、腰痛で仕事や家事に支障が出る
    • めまい、耳鳴りがするため人との関わりが怖くなってきた
    • 一つでも当てはまる貴方は最後までお読みください

      顎関節症について

      近年よく耳にする「顎関節症」ですが、ここ数十年で患者数が急増しているといわれ、
      特に20代、そして40〜50代の女性に多い疾患になっています。

      放置してしまうと重症化してしまい、食事や会話する際に支障が出ることもあります。

      まずは自身が顎関節症なのか診断してみましょう。
      症状の概要
      ・口に指が2本以下しか入らない
      ・口を開けようとするとあごが痛い
      ・スムーズに口を開けることができない
      ・口の開閉をするときに「カクン」と顎関節から音がなる
      ・あごがはずれそうになる
      ・顎が歪んでる

      上記の症状のうち少なくとも1つ以上該当する場合は「顎関節症」にかかっている可能性が疑われます。


    一般的な顎関節症の原因と治療

    一般的に言われている原因と治療法がこちらです。
     ・過大なストレス(無意識に歯を食いしばる徴候がある)
     ・歯ぎしりをよくする
     ・姿勢の悪さ(頬杖やうつぶせ寝、猫背など)
     ・左右どちらか一方で噛む癖がある、片側の歯が悪いため反対の歯で食べ物を噛む
     ・歯を強く食いしばったことがある(日中ずっとスポーツをしていた、しばらくのあいだ寒さを我慢していた)
     ・睡眠障害や不安に感じることがある
    治療
    顎関節症に対して受診(主に口腔外科や歯科)すると
    噛み合わせを良くする為や、噛み締めから歯や筋肉への負担を減らすために

    • ・歯を削る
    • ・歯列を矯正
    • ・スプリント(マウスピース)の着用が一般的です

    それでも改善しなかった理由


    顎関節症を根本から改善するには

    ・歯を削る
    ・歯列を矯正
    ・スプリント(マウスピース)の着用オススメしません。

    顎関節症の原因は「歯ぎしり・噛み締め・歯列のバランスが悪い」が全てではなく
    どんぐり整体院では
    「体(顎含む)の歪みにより正しい口の開け閉めができていない」からと考えられます。

    なので、歯を削る・歯列を矯正・スプリント(マウスピース)の着用
    をしたところで一時的には良くなるかもしれませんが根本的な歪みが残っていると、また再発します。




    雑草の葉っぱを引っこ抜いても根っこが残っているとまた生えてくるのと同じで
    根本原因である根っこ=歪みを改善しなくてはいけません!!



    それだけでなく歯を削ったり、歯列を矯正すると元の状態に戻すことはできなくなるのです。。。
    歯を削る・歯列を矯正・スプリント(マウスピース)の着用の処置を検討している方は一度ご連絡ください。

    当院での治療法・こだわり

    顎関節症の原因は「全身の歪み」です


    当院では
    顎関節症の原因は全身の歪みにあると考え、顎だけでなく全身を検査し原因を特定します。
    施術はバキバキせずソフト整体なので初めての方でも安心して受けて頂けます。

    顎関節に関係する筋肉・骨をソフトタッチで歪みを整え、本体の筋肉・骨の動きを取り戻します。
    併せて顎に正しい位置、動かし方を覚えさせ、顎への負担を減らしてあげる事が必要となります。

    施術を続けていく事で悪い癖や歪みを解消し、正しい口の開け閉めを目指します。

    最後に
    顎関節症を放っておくと▪頭痛▪めまい▪耳鳴りといった症状が出る場合もございますので早めに改善されることをお勧めします。
    050-5361-4194
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